2007年10月08日
番外編555~耳トレ
息子が1ヶ月検診で聴力検査を受けます。
そういや、私は耳は健康だろうかと疑問に思いました。
・・・というのも、私の仕事はヘッドフォンを常に使います。
自分の声をチェックしたり、放送中の音を聴きながら自分の声のバランスを考えたりするから、必須です。
高性能のヘッドフォンは、どんな音もクリアに拾ってくれるため、それを「聞き逃すまい」とついつい音量を上げてしまうのです。
職業病として、難聴だという人も多いです。
たまたま、フリーソフトで可聴周波域チェッカーというものを見つけました。
当然ながら、年齢による衰えもありますが・・・
私がテストしてみたところ・・・
17750Hzまでは、大丈夫でした。(一応、年齢の平均は超えている?!みたいで、ホっ
)
ところで、子供は親や周りの人間の言葉を聴いて、自分の語彙を増やしていきます。
生まれたばかりは母音(あいうえお)が中心です。
現在のところ、息子は「あ」「あとえの中間」が殆ど。
新しい音を発するのを発見すると、ちょっと進化していて楽しくなります。
皆さんも耳の健康は、言葉の健康だと思って試してみてはいかがでしょうか?!
そういや、私は耳は健康だろうかと疑問に思いました。
・・・というのも、私の仕事はヘッドフォンを常に使います。
自分の声をチェックしたり、放送中の音を聴きながら自分の声のバランスを考えたりするから、必須です。
高性能のヘッドフォンは、どんな音もクリアに拾ってくれるため、それを「聞き逃すまい」とついつい音量を上げてしまうのです。
職業病として、難聴だという人も多いです。
たまたま、フリーソフトで可聴周波域チェッカーというものを見つけました。
当然ながら、年齢による衰えもありますが・・・
私がテストしてみたところ・・・
17750Hzまでは、大丈夫でした。(一応、年齢の平均は超えている?!みたいで、ホっ

ところで、子供は親や周りの人間の言葉を聴いて、自分の語彙を増やしていきます。
生まれたばかりは母音(あいうえお)が中心です。
現在のところ、息子は「あ」「あとえの中間」が殆ど。
新しい音を発するのを発見すると、ちょっと進化していて楽しくなります。
皆さんも耳の健康は、言葉の健康だと思って試してみてはいかがでしょうか?!